映画・テレビ

2009年10月 9日 (金)

プライミーバル第2章・最終回

NHKで放送していたプライミーバル第2章も第7話で終了しました

いつもの通り続く!って感じでしたけど、前よりマシでしたね

 

さぁ第3章はいつ放送されるのかな?

 

 

 

 

 

以下反転にてネタばれ感想なんざ↓

 

 

 

いやー、まさかまさかの急展開の今回でしたが

未来生物が絡んでくるであろうことは読んでましたが、まさか人間に操られるとか無いわーと思ってたわけで

レスターの時はマンモスが絡むだろうフラグを立ててたのであの終わり方は途中で見えてましたが面白かったですが

操り輪を外してみれば、結局は無敵チート生物に変わりなかったですね

 

ただ、スティーブンの死に方は酷過ぎる

ヘレンに騙され続けて、仲間を信じられず、結局は人類を救うために肉食動物の餌食になるんですから・・・

裏切り者の悪役リークさんは様あ無い死にざまでしたがネ

 

って、アレ?テルム期に忘れてきた未来生物がヘレンを未来に導いてあの操る道具を手に入れたってことなんかな?

あと最後に出てきた傭兵団(全部同じ人)もクローン何だかパラレル何だか

この分だとスティーブンも生き返りそうな予感ですね・・・

 

時空の亀裂から現代を守ってるつもりでしたが、これ以上はもう無理かもしれないとおもう今回のシリーズでした

てか、亀裂開き過ぎでしょw

それに怪物も進化しすぎ、マジ、プレデターかよ(-w-;

天敵か或いはある程度の自制が無いとあの手の生物がいた時点で他の生物が淘汰されて生物が滅亡するのが目に見えてますね

タイムマシーンって映画では地底人があのような獰猛生物の立ち位置で出てくるんですが、制御する頭役がいなくなった未来は緑の無い荒廃した世界でした

あの未来生物がいる世界も絶対滅びちゃうよねぇ・・・と

今回でてたラプトルは1万年以上もあの形態のまま存在してる生物としての完成形なんだけど、他の生物を淘汰していないっていうのは生物的にバランスがとれていたってことなんでしょうけどね(天敵や食料による分布のバランス)

本能に準じて殺戮と繁殖を繰り返すとどっかの霊長類みたいに世界を滅ぼしちゃうんだぜ?(アレ?

 

 

とりあえず、全編にわたってカッコ良かったレスター氏のシリーズでした(何

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2009年9月25日 (金)

ぷらいみーばる・セカンドシーズン

NHKの木曜夜8時から放送中の海外ドラマ・プライミーバル2ndシーズン

http://www9.nhk.or.jp/kaigai/primeval/

前回の1stシーズンが正月ごろやってたのを実家で見てハマったんです

 

過去の生物から謎の未来生物までが時空の歪みを超えて現代に出現!

主人公たちとの死闘を・・・って古生物を助けるのがテーマだったはずなんですが

いつの間にか人食い生物ばかりが襲いかかる毎日となっております(^^;

 

2ndシーズンもエグイもののラプトルとスミロドンを除けばさほど凶暴でもなかったり?

あとは地域災害に近いレベルの地域固定の種ばかりですね

 

 

だが、ここで私が感想を書いているということは!

来週が超面白そうだからです

(というかどうなるか気になる!)

 

来週は第6話、1stシーズンのラスボスだった未来の怪物が出てくるようなんですが

コレがヤヴァイ怪物なんです

コウモリが進化したらしいんですが、感覚器官がコウモリなものの体はゴリラみたいで凶暴・ヒョウみたいに俊敏で、またクマみたいに爪も鋭い・・・

まるでプレデターなんですけどねw

 

その怪物と、今まで一度も怪物と会ってない上司が対決するみたいナンデス

その上司レスター氏。主人公に皮肉を言っては頭を痛める内務省の人。

何だかんだ言っては主人公を信頼してる影の功労者なわけですよ

予告では死亡フラグが立ちまくりなんですが・・・

 

でもレスター氏、M60E3を持って大立ち回りもしてるし!

誰か、彼を死亡フラグから助けてあげて!(TдT)

 

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2009年8月29日 (土)

剣劇

何年経っても魅せられますね

スターウォーズ・エピーソード2

ライトセーバー同士の光る剣劇は

 

何年経っても色褪せない男の戦いです

フォースと超感覚で斬り合う姿は未来の侍ですなー

 

うーむ、カッコイイゼ!(≧▽≦)b

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2009年8月16日 (日)

サマーウォーズ

映画・サマーウォーズを観てきました

 

本当に素晴らしい映画でした

 

前の 時をかける少女 は正直なところあまり好きになれない作品でしたが

今回のは本当に面白かった

ところどころ笑えるし、ところどころ泣ける・・・

世界観・人物・動き・感情どれもよくできてますし、ネットワークや人と人とのつながりについての意味を知る映画でした

 

とりあえず私はDVD出たら買うでしょうが、映画館で見た方がいいですよー(^^)

 

 

 

 

と、まぁ、そんな感じで、映画を今日は女の子と見てきました

その子、とても可愛かったんで浮ついてまともなこと言えなかったよ_| ̄|○

 

うーむ、自分のダメなところばかり見せてしまった気がする(´ω`;)

一人で浮かれすぎたかな~平静を装ったつもりだったけど・・・

 

とりあえず、名前を知れただけでもよかったカナ?(^^;)

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2009年8月15日 (土)

硫黄島からの手紙

終戦記念日の8/15にやるのはどうかと思ったが

なるほど、こういう映画なのかと

 

感動して泣くとか、そういう映画でもなく

ただひたすら皮肉だ

ただただ戦争への皮肉、人生への皮肉

 

日本もこういう映画を作ればいいのにね

戦争ってこういうものなんだと

 

以下ネタバレ含む

 

 

 

死にたくない奴ほど死んで、死んでも戦おうとしていた奴ほど生き残るんだもんな

米兵にはまた捕虜を警備するのが面倒だから撃ち殺す奴もいるし、両側面から描いていてリアルっぽかった

フレイムスロワー本当に恐怖兵器でしたし

 

 

 

個人的な意見ですが

戦争を正当化するつもりはないが、もし戦争が起こったら、今の私たちに硫黄島で戦った人たちのように国を守れるだろうか?

当時よりも兵器は強力になったけど、それによって日本を守れると思えますか?

二次大戦時は10年以上戦争への意識教育が行われていたのに、今は平和ボケしすぎたとも思えなくもない

無論、非核三原則や戦争放棄は変えてはならない

が、Si vis Pacem parabellum(常に戦争に備えよ)とあるように、意識は常に持っておくべきだとも思う

あの戦争はは海軍本部がくだらない面子や自分たちの失態を隠そうとしたために戦略上で大きな損失を出したが、結局のところ、驕っていなくても負けたかもしれない

誰も正しくはなかった戦争から64年も経ち、私たちはもう戦争を忘れてしまったのかもしれない

戦争経験者ももうお年を召され、語り継ぐことも時代が流れるにつれて薄れていく気がする

だから、日本がやったことやられたことを正当化しようとする自衛隊員までいる始末だ

 

だが戦争をすることはまかりならんと思うわけですよ

矛盾してますけどね

 

平和だからこそ

戦争映画を観て楽しんだり、戦争ごっこをしていても許されるのだから

(え、行きつく結論って、そこ?)

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2009年7月30日 (木)

いつ観るやら

月末ラッシュ第2段は

Konkara6  

 

 

けいおん!1巻(Blu-ray版)と空の境界6巻です

 

けいおんは買わないって言ってた(でも欲しい)先輩に自慢したくてBlu-ray版買いました(笑)

空はあと7巻出れば完結ですね~

 

まぁ得意のしまっちゃうおじさんモードでいつ観るかわかりませんけどね(^^;)

 

 

 

加えてコミックスも2冊届きました

Gs11divv7  

 

 

ダンスインザヴァンパイアバンド7巻とガンスリンガーガール11巻

 

ガンスリはまだ読んでないんですが、悲劇なストーリーだけに時間かけて読みたいところ

特に1期生に寿命がきてるのでどうなるかドキドキですね

ヴァンパイアバンドの方ですが、ふと思えばこの漫画、個人的に大好きな理由が判明

愛と努力は強い!って全巻に出てる(ぇ

といいますのも、主人公はボロボロになってもヒロインの姫様のために戦って勝つからデス

うーむ、カッコイイぞ(゚ω゚;)

ベタなんですが、逆に最近悪い奴の方が強い漫画が多いので、

 

たまにはこーゆー王道もいいんじゃないかと思うんだってば

(BB戦士リガズィ風に)

 

 

ぇー落ちないオチで今日は終了ス

明日は出張です

ダルーい⊂⌒~⊃。Д。)⊃

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2009年7月14日 (火)

ブルーレイを買うか・・・DVD版にするか

最近、映画のDVDを買う際に、ブルーレイ版かDVD版を買うかで悩みます

確かにブルーレイは綺麗だしいいんですけど、知り合いに貸し出したりできないのがねぇ・・・

 

それにPCや車で見れなくなるので、持ち出すことがないわけで

でも画質・音質はかなり良いんです

 

もってる映画でダークナイトなんかはブルーレイで買いなおそうと思っているのですが

これから買う映画やアニメはどちらにするか・・・悩みます(´ω`;)

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2009年7月 6日 (月)

TRANSFORMER Revenge of the Fallen

今日は一人で映画観てきました

先週だったら二人で行けたのに・・・_| ̄|○

来週からは出張で週末いない日が続くので映画も行けねー(#゚Д゚)ってことで泣く泣く一人で行くことにしました

先週なんで熱出したやら・・・悔しいやら悲しいやら

ゴメンなさいです(;;)

 

 

で本題のTFリベンジ

Tfr  

 

 

 

 

正直、期待する半面、期待外れじゃね?って想いもあったり

大抵、2作目はコケるのが多いし・・・

分かり易ければいいかなぁと思っていたんですが

 

正直ナメてた

 

やべー超かっこいいーョ!(≧▽≦)b

 

何この超大作

1を超えたんじゃないかという猛ダッシュな内容にもう目は釘付け

最初っから敵もめっちゃ強いしデカイし

戦闘シーンとかめっちゃ燃える!

 

主人公のラブストーリーもあいまとまって、人間側の内容もおもしろいです

まさかまさかのトランスフォーマーに度肝ぬかされましたし

オプティマスめっちゃ強いし

(前作では1人倒したほかはメガちゃんにボコボコにされてたけど今回は活躍!)

 

テーマは信じる心と勇気、そして合体!

「Because, I believe.」

うーん男の子の映画って感じです♪

 

 

G1(オリジナル)には存在しない敵も出てきてちょっと戸惑いましたが、まーこーゆーのも続くということでアリなのかな?と

なぜかディセプティコンには同じモデルの敵がいっぱいいるようで、倒しても倒してもボスと副官以外は雑魚扱いでたくさん生産できるようです・・・

ちょっとありがたみない部分もありますが

 

マジでカッコイイのロボットアクション映画です

前作が好きなら超おススメ

前作知らないなら、普通におススメでーすw

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2009年5月26日 (火)

いまさらグラントリノ感想

先日のアメリカ行きの飛行機の中13時間のフライトで暇だったのですが、

前席の背に液晶ディスプレイが全員についており、映画などが新旧適度に見放題でした

と、いうことで感動作とか駄作とか感想様々なグラントリノを見た話です

 

監督のクリント・イーストウッドさん

元々はダーティ・ハリーという無法な保安官?シリーズで有名だったジーさんなんですが

私がそもそもそのダーティ・ハリーを見たのはオートマグって銃が好きで、その銃がメインに出てくるっていうんでシリーズの4を見たんですが

それはマジで酷い映画でした

復讐劇はいいとして、無敵男が銃をぶっ放し敵を皆殺し、しかも復讐していた人はお咎めなし・・・

んなアホなー(#゚Д゚)

ってな過去があったため、この人の映画は敬遠してたんですが

最近、父親たちの星条旗とかで評判良かったりと内心期待してみたんです

 

 

 

で、本題の感想

正直、うーん・・・ってところなんです

 

決して悪い話ではないし、たとえ偏屈ジーさんが移民のベトナム人の少年と心を通わせるのもいいんです

でも少し自己満足な感じもしたり

その辺はダーティハリーと変わってないのかもしれませんね

 

ただ、昔のようにただ無法であればいい、敵を皆殺しでハッピーエンド・・・

ってな古臭いアメリカンヒーロースタイルでは無く、

まるでアメリカ流の武士道のようなものを感じる話でした

そこが何か心惹かれるところなのかもしれません

 

タイトルに出てくるグラントリノってのはフォードの30年位前の車らしいんですが

劇中あんまり出てきません(笑)

それに対して他の人の車が殆ど日本車・・・(ぉぃぉぃ

ウォルト(イーストウッド)が「アメリカ人ならアメ車に乗れよ・・・」と息子のランクルに嘆くシーンがありますがまさにそう思いましたし

まー、アメリカ行って実際に見ましたが、4,5割は日本車でしたしな(´ω`;)

 

あまり映画では見ない朝鮮戦争に従軍した米兵と、ベトナム戦争で米国に協力したためにベトナムを追われたベトナム人

そんななんともいえない関係もまた絡み合い複雑な内容でした

が、

男がなすべき正義がそこにはあったと思いました

 

良い映画ですよ

 

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2009年5月24日 (日)

T4とリベンジ楽しみです

今日もお仕事、つーか今日はまともにお仕事・・・

東京は暑くもなく涼しいぐらいでちょうどいい気温

 

ですが、アメリカ帰りのせいで東京の職場でもホスト(ウィルスの保菌者)扱いですわ(TдT)

「マスクはずすな、永遠に」

とか冗談でも辛いですヨ、マジで息苦しいのに~(>△<)

 

 

そんな感じで外にも自主的には繰り出せないわけなんで、ホテル帰ってからテレビ見てましたが

ターミネーター4の映画のCMやっとりましたね

3で映像美ながらぐだぐだ感のあった作品をどうクリアにしてくれるか楽しみです

 

T4_1_3 

 

 

 

T4_2_3  

 

 

 

T4_3_3  

 

 

 

 

アメリカでは5/21から公開らしく、バスやビルに宣伝のパネルが着いてました

 

それとトランスフォーマー・リベンジも6月公開です

ちょうど2年前、釧路転勤して直後に公開されたので映画館まで歩いたら1時間も掛かってマジで疲れたのを覚えてます(^^;

ほぼ内容的にも完結したストーリーだったんですけど、どんな話になるのか、こちらも楽しみです

今回はできるだけ情報をシャットアウトして映画を観に行くつもりです

 

 

バリバリのアクション映画だと思いますが、たぶん期待できますよ

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2009年4月27日 (月)

猛吹雪&WALL・E

東京出張から帰ってきました

東京にいる間は仕事場がピリピリしてるし、かなり緊張する場所だったので疲れる毎日でした

草薙君が捕まった日には飲みすぎて泥酔してたし(^^;

 

で、今日はやっと帰れると意気揚揚としていたら

空港アナウンス「釧路空港が雪のため、場合によっては東京に引き返します」

 

何ぃっ!?Σ(;゚д゚)

 

1時間半のフライトだから戻ったら丸々3時間かかるし・・・

それは無理だろーと上司に連絡したら

上司「じゃぁ、札幌経由にするか?」

私「それは無理です(めんどい)」

とりあえず、着陸できなかったら考えるということで快晴の東京から飛び立ちましたらば

 

マジで猛吹雪だよ、釧路(;´Д`)

(北海道全部らしい)

バスで市内に戻ったころには雪が積もり始めていました

せっかく夏タイヤにして車のチューンしてるのに(TдT)

Yuki01  

 

  

↑マンション裏の斜面

 

 

 

 

長いこと家を空けていたのでAmazonにポストがいっぱいにされてたり(^^;

Walle  

 

 

 

ということで届いていました、WALL・E(DVD)です

 

最初の10分ぐらいで軽く鬱になりますが、なんとなく感動するストーリー・・・

結局観て軽く泣いてました(^^;

一度は見てほしいものですね

 

ちなみにこのケース、珍しいケースで紙パッケージなんですが、

普通の開く方式ではなく、横にスライドさせてで引き出すタイプなんです

Walle02  

 

 

   ↓

Walle03  

 

   ↓

Walle04  

 

 

最初、開け方がわからなくて悩んだのは内緒ですw

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2009年4月19日 (日)

大切じゃないものなんてないっ!

先日届いたファイナルファンタジーVIIアドベントチルドレン・コンプリートを観ました

Ffac01  

 

 

 

何年か前に出たFFVIIACのリメイク・・・みたいなものですが

(FFVIIACとは昔PS1で発売されたファイナルファンタジーの7作目のその後を描いたフルCG映画です

他でこけたフルCG映画とは違い、よくできてます)

Ffac04_2Ffac05_2    

 

 

 

 

正直なところ、良かった・・・

ブルーレイになったから・・・ではなく、

もともと完成されてるような話(評価はそれぞれ)ですが、追加シーンを加えることでバランスが壊れたりとかしちゃうじゃん?と勘ぐってはいたものの

より完成度高くできておりました

話しもわかりやすくなってたしね

 

一部はシーンが変更されて以前と違う内容になっているんですが、より全体を引き立てるないようになりました

スゲェです

 

FFVIIをやった当時はかなり綺麗なCGだなーと思っていましたが、再録されてるPS1時代の内容をみるとかなり荒かったんですね

技術の進歩を垣間見える作品でもあると思いました

 

内容(ストーリー)についての賛否はあえて避けますが、FFVIIをやってれば納得の内容だと思います

セフィロスとのシーンやザックス・エアリスのシーンも、以前のDVD版を見た当時はそこまで深く感じなかったものの

今見ると何か心に染み入るものがあります

(何でしょうね~、年かな?w)

つーか、このRPG、現在の技術でリメイクしてもおもしろいだろうし、学んでほしいなぁ

 

 

あー

特典映像見てて思い出しましたが、クライシスコア結局やらずにいました

これ見てやりたくなったなぁ

 

 

 

 

Ffac02  

 

 

特装版でFFXIII(13)の体験版も入ってました

Ffac03  

 

 

 

 

しばらくはやらんでしょうが、いずれはレビューを・・・

 

 

とりあえず、FFVIIAC・コンプリート版

超おススメ!です(^∀^)

 

 

 

最後に

モーグリ姉弟の弟君やルビィ婆さんや死んだ人達を悼みます

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2009年3月30日 (月)

ジェネラル・ルージュの凱旋を観た

今日は映画「ジェネラル・ルージュの凱旋」を観てきました

  

今日こそは車洗ってワックスを!と思ったらまた雪がちらほら

しょうがないので泥だけでも落とそうかと拭いてたら、霰に打たれるし・・・

映画、友達誘ったけど断られちゃったので一人で行ってきたわけですが(笑)

 

 

で、肝心の感想ですが

 

いや、やべーよ、ホント

観に行ってよかったと思う作品でした

最近は当たりが多いデス

最後の展開には、背筋がゾクゾクしました

 

以下、ネタばれ含む感想(反転)

正直、前回と同じようなサスペンス調に犯人捜しかと思ったら、全然違うやん

犯人とか告発者とかどうでもいいし、現在の医療の現場について書いてるとは言われてたものの、見てみて初めて意味がわかりました

ジェネラルは言葉の意味通りだし、ルージュは血まみれという意味じゃなかったことにも感動しました

もっとも、最初の方でジェネラル(速水)のスポーツカーが出てくるんですが、窓や車体の汚れ具合を見れば大体わかりました

医療メーカーと癒着してる人が車を埃まみれにしておく必要ないですよね?

突き詰めれば、おそらくは車が埃塗れになるぐらい乗っていない=家に帰っていない=仕事が滅茶苦茶忙しいってことなんでしょう

ラストでのジェネラルの車の下には草がボーボーに生えてるしw

 

人を助けようとする人が弾劾されて排斥されて

金儲けしようとしてたやつばかりが得するんじゃ割に合いませんものね

今回の話はそういう話だった気がします

 

ところどころ笑うところも含めて良い作品でしたよ

速水の部屋の奥には何があるのか?

って答えもラストの戦場で出てくるし・・・

ホントよく計算されているというか、よく描かれています

ちゃんと伏線を引いて全部が繋がる・・・、よくできたサスペンスというか

 

 

でもこれだけ助けることに、患者を受け入れられる医者はたぶんいないであろう

昨今の受け入れ拒否してる病院は見習って欲しいものだ

映画「チーム・バチスタ」の栄光もおもしろかったけど、こっちはさらに面白かった

知り合いに原作はつまらないとか言われたんで、今回もハズレてもしゃーないなーと思って行ったら、マジでおもしろかったです

 

ネタばれになっちゃうかもですが、

トリアージタグの厳しさも描かれていました

トリアージタグを使うってことは沢山の患者を捌くということで、黒タグの説明がありました

黒タグということは死亡もしくは生きていてももう処置できないという意味です

でももし、事故現場で黒タグをつけられても、医者を恨んではいけません

なぜなら助からない患者を診るより、助かる患者を多く診なければならないからです

(もちろん、普段は完全に死ぬまで看取って欲しいのですが、非常時の場合は別です)

自分がそうなったら、他の助かるかも知れない人が助かることを・・・多分祈らないかもしれませんが、諦めるしかないので恨まないように

 

医療現場の現実と医者はどういうものか、考えさせられました

あと、救急医療センターには重症以外は行かないようにしましょうね

 

 

 

最後に一つだけ

あそこの病院は腕の良い医者も多いのだが、

前回の犯人といい、今回のやつといい、イカレた医者も多いのかね?(--;

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2009年3月22日 (日)

アイアンマン鑑賞、バイオ5開始

今日は東京からの移動日だったので、空港待ちをしている間にノートPCに入れたアイアンマンを見ていました

感想は・・・以下反転

うーん、フォルムや開発状況もカッコいいし人を助けにいくところもいいんだけど

そもそもリアクターつけてる意味ってなんで?って感じ

だって、心臓に刺さった破片を食い止めるために電磁石入れたのが始まりだったようですが

強力な磁石で抜き去ったらいいじゃないですか?(--;

あと、軍用機ならいざしらず、鉄砲から何から全部トニーの開発品というのもおかしいよね~

UMPとかH&K製ですし(;´Д`)

あと、売った兵器を全部壊すのではなく、裏取引される販売停止したはずの自社製品を破壊するのが目的のようですが、かなり身勝手な話ですね

ま、命をかけて守る必要がない人間の考えることかと思ってしまったり

ボットはマヌケ面に見えてハイテクだし超かっこいい、敵には容赦がないし

 

ホント、子供向けヒーローもの・・・かと思わせてベッドシーンとか女といちゃつくとか余計な部分も入れるというよくわからん内容でしたが

それでも続きが気になる作品です(何

 

 

で、バイオハザード5

Bio501Bio503  

 

 

 

 

 

DeluxeEdition版です

Bio502  

 

 

 

 

メタルケースなのでギアーズ1を思い出します

Bio504  

 

 

中はとりあず説明書パック(説明書+48Hゴールドメンバーシップ)、

そしてTRICELLのロゴが入ったディスクケース

Bio505  

 

 

 

ディスクが二枚

左がセレクションサウンドトラック、右がゲームディスク

ディスクの真ん中にスポンジがセットされており、昔のGOW1の時のように

ディスクがケース内で落ちて傷つくという過去の事例を踏まえたセットとなっております

Bio506  

 

 

とりあえずで始めてみたものの、全然進みません

 

それもそのはず

 

俺実は

 

超ホラー苦手なんです(ぇ

 

テレビ>ウヴァー

俺>((;゚Д゚)ガクガクブルブル

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2009年3月 7日 (土)

ヴェンデッタ

2009年6月に

 

ついに!

 

待望の続編が!!!

 

 

トランスフォーマー・リベンジ!公開決定!

 

前作・トランスフォーマーにて唯一生き延びて逃げたスタースクリームが、ディセプティコン(デストロン)の仲間を引き連れて帰ってきたのか!?

どうやらビルドロンが出るみたいです

ビルドロンとはアニメ版初期の合体戦士で、コンボイたち(主人公)が苦戦を強いられた強敵です

超楽しみですね!(^▽^)

 

公式HP:http://www.tf-revenge.jp/

 

(ヴェンデッタ:イタリア語で復讐)

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2009年3月 4日 (水)

先日、バチスタを観た

先日の話になりますが、“チームバチスタの栄光”という映画をテレビで観ました

おもしろかったんで今日その話をしたら、思ったよりみんな見てないな・・・と

 

バチスタ手術とは心臓外科手術です

成功率が低いその手術を高い確率で成功させるチームがあったんですが、失敗が続くため調査を依頼され、外科手術とは無縁な医者が調査するというお話

そうすると誰かが意図的に失敗するように仕向けているような疑いが浮上する

殺人かそれとも手術ミスなのか?真相は如何に!?

 

なんだこれ?

と思って見てましたが

話が進むほどどんどん面白くなっていく・・・

見たこと無いなんてちょっと損ですね~

 

以下感想反転↓

みんな失敗する要素はあるものの、協力してるからこそ助けられるはずの命

それを意図的に皆の前で堂々と患者を殺していた犯人に正直ブチギレました

助けようとする者と殺そうとする者、同じ場にいる時点でおかしいですね

まさかまさかの快楽殺人者だったとは思いませんでしたし

 

かたやリーダーの桐生先生は真逆

最初は視界に欠落があるならすぐにやめるべきだと思いましたが、兄弟で協力して普通の人ではできない手術をやりとげるなら、逆にすげーと思いましたし

人を助けたい一心で手術に臨んでいましたが、結果的にどちらがよかったのかはわかりません

とりあえず失敗は真犯人のせいだったので、妨害がなければ目が見えなくても手術は成功していたのかもしれませんね

まぁ、話の流れを見ているとあきらかに犯人がピックアップされてるようにも見えましたが(・・;

次回作、“ジェネラル・ルージュの凱旋”も見たくなりましたとさ

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2009年2月18日 (水)

貴方を想えばこそ(メイちゃん)

メイちゃんの執事ですが~、やっぱおもしろいですなー

 

今回のお話はいつもの通り、ルチア様の悪巧みで

執事を交換しましょう案で皆が強制的に執事を交換させられるお話

 

まー、当然ながらルチアの執事はリヒトになるわけですが

この時点で、あの谷村美月演じるタミーが執事の交換ビンゴ大会を主催してくれるわけですが

のりのりのタミーがハマりすぎてウケた(^^;)

 

あとはみんな結局自分の執事以外はウマが合わないというか上手くいかないというか

この辺、やっぱいいなぁと思ってしまったり

それに剣人もメイの執事になれて嬉しいものの、結局のところ

メイの本当の幸せを望むからこそ元に戻そうって言ったんですね!(深読みしすぎ?)

みんなもそれに賛同してソーレ組を圧倒したりと、今回は少しスカッとして楽しかったです

 

今回、ルチアにメイの情報売ってた裏切り者さんが判明しますが、

正直予想通りだっただけに残念です(´ω`;)

 

ふと思ったが、忍ってただただウザいこと言うただの脇役でしか無いですよね・・・

オール白髪も年や貫禄がないと変な人っぽ過ぎて浮いてますし

それだったらもう少し大人の俳優かまともなキャラ像にしたほうがよかったデスね

敵役だからしょうがないのかな?

 

それと比較して兄弟役のヒロと健君ですが、マジでピッタリいい役ですね

兄弟の掛け合いから、相手の想ってることまでわかるように動くところもなかなか見所です

毎週楽しみですね~(^^)

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2009年2月11日 (水)

ベンジャミン・バトンを観る

今日はミクシィの友達と映画ベンジャミン・バトンを観てきました

 

朝、テレビの星座占いで

「今日の運勢はあまりよくありません」

って言ってたんで、ネットの運勢で調べてやるぜ!って見たら

「今日の運勢はあまりよくありません。予定が狂って大慌て」

 

何ですと?

3つぐらい運勢サイト見たけど全部同じ_| ̄|○

 

つーことで気にせず行ったわけですが

 

友達から遅れると連絡が!?Σ(;゚д゚)

 

ぇーまさか運勢通りに予定が狂うとは思いませんでした(爆)

いやぁ、ホント占いもバカにできませんね(^^;

 

 

で、本題のベンジャミンバトンですが

先に見た知り合いは期待したほどおもしろくないと言っていましたが

逆に自分は凄くおもしろかったです

フォレストガンプみたいに人生を子供のころから現在まで振り返るのですが

年をとった状態で生まれて若返っていくという奇抜な設定で、人生とは何なのかを考えさせられました

 

赤ん坊で年寄りなのですが、経験や記憶、感情は生きて年を経て得られるものですので最初は何も知りません

最初は年寄りなので年寄りたちと過ごしますがたくさんの別れや友人、経験を得ます

そして若返りながら人生とは何かを学んでいきます

とりあえず、出てくる人間に悪い人はいませんでした

 

ちと男女の話などもあるので大人向けっぽいんですが、どっちかというと若い大人向け?な感じがしました

人生に悩んだら観てほしい映画ですね

 

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2009年2月 4日 (水)

ひつじを半分見逃す(TT

今日は初めて一緒に仕事する会社の人と、仕事の後飲みに行ったんですが

やられた・・・

まさか9時まで飲むタフガイだったとは(;´Д`)

あんま飲まないとか言ってたのに

 

3時間以上、飲ま飲まイェィヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

 

お陰でメイちゃんの執事を半分見逃してしまいましたとさ(TдT)

楽しく飲んでましたけどねw

  

帰ってきたらメイちゃんと委員長キャラの泉ちゃんが仲直りしてたり・・・

デュエロしてたのでわ・・・?(TдT)

結局、忍としおりの悪巧み満載っぽいですね

 

今回の理人君は(半分以降は)魔法使いみたいなことはしてませんでした、残念

やっぱ内容で、原作だと主人公は中学生のせいか、高校生だと納得しなくない?ってことも多いですね

信用できないような男の言葉でも揺れて一番近くの人間に疑心暗鬼になってみたり~

女の子は多感な時期だから中学でも高校でもそんなもんなのかな?

 

 

とりあえず来週は絶対に見逃すまい・・・

内容的にウキウキワクワクって感じじゃなくてドロドロ陰湿っぽいんですけどー(笑)

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2009年1月22日 (木)

WALL・E

今日はお休みだったので、兼ねてより見たかった映画「WALL・E」を観てきました

 

いやー、正直、

コレ、大人向けじゃないの?

って疑うぐらいの意味が込められてると思われる作品でした

 

内容もシンプルですが判りやすく特に捻りも無く

ただただ一途な思いとロボットゆえの任務ですね

アクション映画ばかり観てきましたが、こういうのもいいなぁと思いました

 

 

以下、個人的内容の感想

↓反転(ネタバレ注意)

人間がゴミで汚染された地球を捨てて700年、ゴミ処理ロボットのWALL・Eはずーっとゴミをプレスし、積み上げる仕事を続けていました

その時点で、おいおい、人間何やってんだよ?って思うわけだし

たくさんのWALL・Eの同型が壊れて止まってる姿を見るとラピュタのロボット兵を思い出しました

人間達がいなくなっても、ずーっと働き続けていたんだと

そして、宇宙に上がってから、人はみな歩かなくても生活できるため退化・肥大化して見るに耐えない生活を謳歌しているわけで・・・

正直、堕落する人類に対する警告のイメージが強すぎると感じるぐらいでした

途中で宇宙船艦長の歴代の写真が出てくるんですが、700年も経ってるからどんどんデブになって行ってるのがわかるし・・・

それに対して、700年間ロボット達はずーっと働き続けてるわけですよ

文句も言わず、壊されようが捨てられようが

 

最後にWALL・Eが自らを省みずに植物用のプラントを支えて壊されてしまうシーン、修理されたのに記憶がなくなっているシーンには泣いていました

植物を捨てられた時にWALL・Eが下から這い上がってきて植物を持ってくるところや、手を繋いで全てが蘇るところでは、ありきたりですが感動していました

 

結局人間は汚染されたままの地球に帰ってきますし、エンディングではロボット達と地球を再生させていくエンドが待っていますが

汚染に負けて滅びたらよかったのにと思う次第でした

自分たちで地球を汚して、片づけをロボットに任せて宇宙に逃げて、やっぱ帰りたいから帰ってくる

世代は変わっているんでしょうが自分勝手にしか感じませんでした

でも

ただ手を繋ぎたいという理由で頑張るWALL・Eに感動しました

DVDが出たら是非買おうと思います

 

あと、イヴ強すぎ(^^;

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2009年1月21日 (水)

メイちゃんのひつじ

火曜9時のドラマ、メイちゃんの執事がおもしろいです

なんといってもキャラクターがマッチしすぎじゃー(´▽`;)

執事リヒト役の水嶋ヒロやマメ柴役の佐藤健達は歴代の仮面ライダー役ともあって超カッコイイですし

いやー、見てて馬鹿っぽいながらも、なんともいえないおもしろさがありますね

なんとしても見逃さないようにしたいものですね~

 

 

 

内容が執事だけにタイトルのキャラクターが羊なのがコミカルですね(^^)

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2008年7月31日 (木)

俯瞰風景(ふかんふうけい)

掃除がてら暇だったので、買ってから見てなかった空の境界のDVDを見ることに

 

空の境界-劇場版-は7部編成の話で

内容は小説読んでくださいな

小難しいですが、月姫やFateにはないノスタルジックな風景を思い描くような物語です

 

で、俯瞰風景(ふかんふうけい)ですが

いやー、小説読んだのはもう8年ぐらい前だと思いましたが

見たら思い出しますわ

もう内容が良くわからんかったのを(何

 

しかしよくもまぁこんなに映像化できたものだなぁというぐらいよく出来てました

映像も攻殻機動隊-Ghost in the Shell-みたいな奥行きのあるCGで描いていますが、

SFチックな感じのしない古い昭和の街並みが見える・・・

そんな映像を背景に、両儀式の話が描かれていました

 

正直なところ、小説を忠実に再現してるので言うこと無いです(小説はうる覚えですが)

ただ映像が凄く綺麗なので、人にも薦め・・・られるかは内容がちょっと黒いので微妙ですが

大人にだったらいいんじゃないですかね~

人狼+攻殻機動隊(Ghost in the shell)+イノセンス+Holic(劇場版)てな配合っぽい具合ですね

 

 

次は殺人考察(前)と痛覚残留ですが

続きはいつ見るかな・・・(´ω`;)

 

 

 

Amazon
劇場版「空の境界」 俯瞰風景 【通常版】

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2008年7月26日 (土)

東京暑い

再び東京に…
暑い(;´д`)
 
 
なのに電車や建物内は寒いぐらい
北海道と逆転してるなぁ
なんか勿体ない気がしますが、
そのままエアコンなしなら死ぬかも(^-^;

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2008年6月 3日 (火)

何故、見ないのに買う?

私はよくAmazonで本やDVD買っているんですが、

本(漫画)は買ったら2,3日で読むのですけど、何故かDVDは全然見ません・開けもしません。

 

なんで買うのかな?

いや、見たくて買うんだけどもね

暇が無いわけでもないのですが、ホントゆっくりしたときじゃないと見たいと思わないんですよねぇ

見たことある映画なんかは作業しながら見たりするんですよ

いやはや、変なこだわりです

 

ちなみに自分ではパッケージ開けなかったりしますが、人に貸すならすぐ開けたりします(笑)

何故か人に貸すときは抵抗無かったり

 

Dvd01  

 

 

ということで買いましたw

ジムヘンソンのストーリーテラー・ギリシャ神話編とエイリアンズvsプレデター2です

 

ストーリーテラーはジムヘンソンって人の映画?でドラマ風の物語です

1,2とあってコレが3巻目にあたるんですかね

1,2のDVDは字幕のみですので子供には勧められないんですが、すっごいいい話ばかりなのです

なので他の巻が無いか探してたんですよね~

今回はギリシャ神話編ですが、1,2でも民話などをベースにどこかで聞いたような懐かしいストーリーがドラマで展開されます

語り部が暖炉の前で語っているのがまた味なものなのです

 

 

AVP2は言わずと知れたモンスター対決映画の第2弾

1は結局どちらのモンスターの良さが描ききれずに終わっていましたが、2はどちらも本気で戦うようなイメージで

今までのエイリアンやプレデターそれぞれの生き方や力を描いています

1で若いプレデターの成人式がエイリアンハントだったのですが、人間が介入したせいで失敗し、クイーンを倒して最後のプレデターが倒れたところで1は終わりました

が、ラストでチェストバスターが死んだプレデターから現われてオチになってましたが・・・

2はそのチェストバスターが成長し、地球に再び下りるはずだった降下艇の中で暴れるところから始まります

 

ま、原作から読んでましたけど、まんまっす

ちなみに映画館まで見に行ったんですが子供も見に来ていましたけど、子供向け映画じゃないですね

両方とも怪物です、当然人間に容赦するわけありません

暗いだのグロイだの評価があって悲しいですな、人間じゃないんだからグロイことぐらい容赦なくするさね

いろんなドラマを織り交ぜて、生きるために戦うものたちを描いているので、カッコイイですよ

途中から愚痴が混じってしまいましたが・・・、面白いと思うんだけどなぁ

 

けど、ラストは嫌いでした(ぇ

グエムルほどじゃないけど、ナンダヨそれって思うんですよね

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2008年5月22日 (木)

That's a damn minigun!!!(警察ヘリのパイロット風に)

個人的な話なんですが、

私がエアガンに興味を持ったのは中学の頃でした

 

当時は友人のエアガンを見たときは何も感じなかったのですが、その後にたまたま本屋でエアガンのダイジェスト本があり、それを何気なく見てみました

こんなもんがあるんだなぁと見ていたわけですが、更にその後、

映画“ターミネーター2”を金曜ロードショーで見てから世界が一変しました

 

無敵(?)のロボットが子供を守るために戦うお話ですよね、2は

それに感動しつつも、それに出てくる銃器に心惹かれました

そして、先日見たあの本を買いに行ってました(^^;

 

当時はビデオに撮ったターミネーター2を何度も見返しましたっけねぇ・・・

T-1000がM92Fを使っていたり、シュワルツネッガー扮するT800がショットガンをくるくる回しながらバイクを操縦したり

最後の方ではM134ミニガンやM79グレネードランチャーで大立ち回りをする姿なんかは超カッコイイですよね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この話ではM79なんかが出てくるんじゃないかと想像してると思いますが、タイトルどおり

M134a1_3  

 

 

M134-minigunでございます(笑)

いやぁ、ミーハーって怖いですね

なんでも揃えたくなっちゃいます

M134a2_2  

 

 

まぁ、下の3点は今でも売ってますが、

ノーマルなのはM1887ショットガンのみです(^^;

M79なんか、プラストック版買って木ストに換装するなどのムダ改造してます

M134a3_2  

 

 

どれもゲームでは使えないプロップガン的なもんにしかなりませんが、M134とM79はゲームに昔投入しました

実際、M79使うぐらいならM203つけたほうがいいですし、ミニガンもつぐらいならMP7とかの方が強いですけどね~

 

昔、ゲームで出した時はギャラリーがはしゃいで、

味方は「バルカンやっほー!!突撃ぃーーー!」って突っ込んでいきましたし

敵も「バルカンに撃たれてぇーーー!!!」って突っ込んでくるほど狂喜乱舞しておりました(^^;;;

 

現在はバッテリーが死んでるので新しいのを買わないと使えませんがね~

釣りの電動リール用バッテリーでも買おうかと思っていますが、重いのでめんどいですなw

まぁ、給料も入るし注文しようかな・・・

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